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広島栗原6500万円一発更改 そして球団初代理人交渉

カープ栗原が球団では日本人初となる代理人交渉を行いました
コング砲がいつかみれなくなるかも?
カープで栗原はリーグ5位の打率・310、25本塁打、92打点と自己最高をマーク
来季は4番も任されておりそのぶんも上積みされたようです(3700万円増の6500万円)
「査定を詳しく知りたかった。今年は納得してサインしたかった。球団からの期待に何とか応えないと」
元からメジャー志望が強い栗原選手は早目から代理人交渉で主導権を勝ち得たいのかもしれません
メジャー流出が多い中、栗原本人もなかなか強くいえないのかもしれません
だから代理人交渉をしたのかな

カープの鈴木部長は内容的には新鮮なものがなく残念とこぼしました
カープの鈴木部長
「お金の話だけをするなら球団も弁護士を立てればいい。でも実際の交渉は来季にかける選手の思いや球団の思いをキャッチボールする場。(代理人とは)それができない」
でもカープはやっぱり年俸がすくないなぁ
楽天のマー君と対して変わらないし、、、、
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