カープの交流戦成績
交流戦終わりましたね。
カープ大躍進です。去年の今頃はまぁよかったんじゃないの?
というくらいでしたがね^^;
大竹投手は天国と地獄を味わいましたが
また一段と精神的に強くなったでしょう。
大竹
「結果的に流れよく交流戦に入れた」
大竹投手は昨年まで交流戦
5勝13敗と苦手でした。
先発では篠田、長谷川がいなくなりましたが
大竹と前田健が各3勝、斉藤とルイスが2勝
とカープ先発陣が各々分散して活躍しています。
去年はルイスだけでしたからね^^;

カープはなんといっても投手陣の強さが光りました。
永川は両リーグ最多の9セーブ
シュルツは14試合で防御率1・93
横山チーム最多の15試合に登板8ホールド
カープは六回までリードした試合は12勝1敗
この強さは本物でしょう。
しかも打線は貧打の連続でしたから大変でした。
栗原選手もまだ本来の姿ではないですから。
といっても去年よりは数字は上がっています。
1試合平均得点がリーグ戦の2・8から3・8
得点圏打率が2割1分3厘から2割4分3厘
一番梵
二番東出
三番赤松
この打順は不動になりそうです。
後は石原は何番がいいのか?
喜田剛はスタメンは無理か?
嶋はスタメンでいいのか?
等があります。
若手の末永も出てきましたし
これから夏は投手陣もばてます。
今度はカープ打撃陣が引っ張っていって欲しいですね^^
▽カープ の 交流戦 成績 のキーワード
▽次の記事、前の記事
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by 広島カープファンのしょうもない日記